30過ぎてて預貯金0円とかやばすぎるなぁと後悔している自分がいるが、どうにも浪費習慣が治らない場合について。

私のら商売ケースが複雑でして、4毎月~10毎月までは8時刻定時で帰れるわけですが、11毎月~3毎月は終日総力のワークショップビジネスな為に日勤12時刻×6太陽商売休み→夜勤12時刻×6太陽商売明け休みといった労働時間に変わります。12時刻はたらくわけですから当然給料は夏場日数と比べると倍以上は手取りで貰えるようになりますが、12時刻勤務中常に無線でケンカに呼ばれる案件と、冬場商売ケースが取りやめるまでは全くホビーの試合を出来なくなる扇動も相まって「元本を浪費して扇動を発散する」という事態に陥りがちでした。冬季の乏しい休みも遊ぶスタミナは無いですが、リフレッシュでもしないとやっていられないので、飲食費がかなりの稼ぎ費になったり、手軽に出来るパチンコにのめり込んだりして、冬季の高い給与は無駄に浪費され、ストック速く夏場商売をむかえることになります。
それぞれ「慣れ」は怖いもので、一度羽振りの喜ばしい人生に慣れてしまうと、そのやりくり状況を引き下げるのは困難です。4月に入りストックがほとんど無いにも関わらず、優秀食堂でストックが消えるまで飲食したりパチンコに行ってしまう。ストックが干上がると飲食やギャンブル控えるかというと、そうも出来ません。なぜなら前途した「やりくり状況が上がってしまった慣れ」から抜け出せず、クレジット貸し出しを平気で使い、浪費を増やす。その結果夏季は拝借に追われ、冬場は拝借のせいで外食もパチンコもできず、色んな扇動で疲れました。くすみ肌は疲れて見える!?処置はこちらへ